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	<title>福岡のweb制作会社 デジタイド &#187; IT・Web全般</title>
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		<title>Heartbleedの発覚から１ヶ月。今だからこその呼びかけ。</title>
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		<pubDate>Thu, 08 May 2014 07:53:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[まっつん]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ITニュース]]></category>
		<category><![CDATA[IT・Web全般]]></category>
		<category><![CDATA[お役立てくださいまし～]]></category>
		<category><![CDATA[セキュリティ]]></category>
		<category><![CDATA[流行り・話題・旬]]></category>

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		<description><![CDATA[※先に言っておきます。この記事は専門的な話ではありません。 4月初旬に発覚したOpenSSLの致命的なバグ「Heartbleed」 業界を震撼させたのはもちろん、影響の範囲がかなり広かったこともあり、連日多数のメディアで &#8230; <a href="https://www.digi-tide.com/knowledge/it-web/3103/" class="more-link">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>※先に言っておきます。この記事は専門的な話ではありません。</p>
<p>4月初旬に発覚したOpenSSLの致命的なバグ「Heartbleed」<br />
業界を震撼させたのはもちろん、影響の範囲がかなり広かったこともあり、連日多数のメディアで取り上げられ、一般層にもある程度周知が広まったと思っていました。<br />
しかし、数日前に<span class="big">「あーやっぱりそんなもんか。」</span>と、改めて社会のセキュリティへの意識の低さを知る出来事がありました。</p>
<p>そんな低い意識が少しでも変われば、という思いも込めて・・。</p>
<p><span id="more-3103"></span></p>
<p>つい先日、数カ月前まで業界で働いていた友人と会った際にふと聞いてみました。<br />
「少し前にセキュリティ関連で深刻なバグが見つかって、凄い騒ぎになってたの知ってる？」彼の答えはＮＯ。<br />
一般層ならまだしも、まさか数カ月前まで業界にいた人間さえも知らないとは。。</p>
<p>また、おそらくは知ったところで「自分には関係ない」と思ってしまう（無意識も含め）のでしょうね、社会全体に加えてこの個々の意識の低さもどうにかしなければいけませんね。<br />
更に夜の23時頃に放送されている某ニュース番組のキャスターが、番組内でこのバグの特集のＶＴＲが流れた後にスタジオ内で残念なコメントをしてました。</p>
<p><span class="bigger">「こういった問題が発生したら、まずはユーザーが各自でパスワードを変更するなどの対策をきちんとやらないといけない。ということですね。特に日本人はセキュリティの意識が低いですからそこを変える必要がありますね。結局私も変更してませんからね。」</span></p>
<p>あり得ない。専門家ではないにしても対策を呼びかける側の立場にいるメディアの人間がそんなことを公言するなんて。</p>
<p>メディア結局は自分自身が気付かないと意味がないのでしょうね。<br />
今からでも遅くはありません。今これを読んでいる皆さんは気付いてください。</p>
<p>今回のバグに対して大手サイトはもちろん、小規模サイトでもまともな管理者であれば、既に対策を講じているはずですが、それで安心してはいけません。何故ならこのHeartbleedというバグはハッキングに利用されても痕跡は残らないのです。<br />
となると「対策済み」と謳われていても、それが意味するのは「既に対策はしたものの、当該SSLを導入してからこれまでの間にどれだけ被害があったかはわかりません。」ということになります。</p>
<p><span class="bigger">つまり、あなたの個人情報も盗まれた可能性が大いにあります。</span></p>
<p>多くの方が色々なサービスで同じパスワードをログイン情報に使用しています。<br />
どこか一箇所であなたのパスワードが盗まれたとすれば、あなたになりすまして他のサイトにログインするのは簡単です。</p>
<p><span class="big">1.家の鍵をコピーされた可能性があります。<br />
2.今なら無償で新しい鍵穴と交換します。<br />
と言われたら、鍵を交換しますよね？では対策しましょう。</span></p>
<p>以下のサービスについてはパスワードの変更をした方が良いとされています。<br />
使用されている方はすぐに変更しましょう。</p>
<p>Google　Gmail　Facebook　Instagram　Tumblr　Pinterest　Dropbox</p>
<p>次に、これを機にあなたが利用している主要webサービスのパスワードも変更しましょう。理由は先に述べた通りです。</p>
<p>そして、今後はほんの少し意識を変えて定期的に変更するようにしましょう。<br />
できなければ定期的ではなくても構いません。年に一度または数年に一度でも構いません。兎に角まずは意識を少しでも変えることが大切です。</p>
<p>最後に10年近く前に同じ会社で仕事をしていたことがある友人の話。<br />
なんと、当時私が社内システムに設定した全社員共通のパスワードと同じパスワードを、自社のシステムのパスワードに使用しているとのこと。</p>
<p><span class="biggest">「だって忘れたら困るから♪」</p>
<p>誰か彼を救ってください・・・。</span><br />
<img src="http://www.digi-tide.com/wp/wp-content/uploads/2014/05/e1d7726ed93a09b02d4d6e8e3d52a5c7.jpg" alt="頼りない鍵" width="660" height="330" class="alignnone size-full wp-image-3120" /><br />
※彼のセキュリティの意識レベルはこの鍵と一緒です。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>CC送信とBCC送信の違い &#8211; 正しいメールのあれこれ part.1</title>
		<link>https://www.digi-tide.com/knowledge/it-web/1448/</link>
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		<pubDate>Wed, 14 Aug 2013 22:51:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[まっつん]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[IT・Web全般]]></category>
		<category><![CDATA[お役立てくださいまし～]]></category>
		<category><![CDATA[メール]]></category>

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		<description><![CDATA[皆さんは仕事で、お客様や取引先とメールでやりとりする機会はありますか？ ここ数年で便利なサービスがリリースされたお陰で、 特にプライベート（スマホ）ではEメールの頻度がかなり下がりましたが、 やはりビジネスシーンではEメ &#8230; <a href="https://www.digi-tide.com/knowledge/it-web/1448/" class="more-link">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>皆さんは仕事で、お客様や取引先とメールでやりとりする機会はありますか？</p>
<p>ここ数年で便利なサービスがリリースされたお陰で、<br />
特にプライベート（スマホ）ではEメールの頻度がかなり下がりましたが、<br />
やはりビジネスシーンではEメールの頻度は高いですよね。。</p>
<p>今回は、よく見るけど実は使い方をよく分かっていない！というようなものから、<br />
CC送信とBCC送信を簡単に説明します。</p>
<p><span id="more-1448"></span></p>
<p>複数の人に一括でメールを送信する際に使用されるCCやBCC。<br />
これは日常でメールを使用する方なら、一度は使ったことがあると思います。</p>
<p>おそらく、、<br />
CC送信は宛先になるメールアドレスを開示しても良い場合で、<br />
社内、取引先、仲間など、クローズな環境内で使われることが多いと思います。</p>
<p>BCC送信は開示したくない（または開示されたくない）場合で、<br />
不特定多数のクライアントに一斉送信をする等、オープンな環境で使われていると思います。</p>
<p>これらは使い方としては問題はありませんが、もう少し詳しく説明してみましょう。</p>
<p>そもそも、CCとは「カーボンコピー」の略で、<br />
カーボンコピーとは皆さんもご存知の領収書等によくある、<br />
カーボン紙を使用した複写のことです。</p>
<p><img src="/wp/wp-content/uploads/6446c3b71c111997fac20d343684dd42.jpg" alt="イマドキの複写" title="イマドキの複写" width="400" height="300" class="alignnone size-full wp-image-1763" /><br />
ノーカーボン・・・。<br />
イマドキは複写にカーボンは使用していないようです。。。</p>
<p>つまりCC送信とは、CCに指定した相手に対して、<br />
「●●さん（宛先に指定された人）に送ったメールのコピーをあなたにも送っておきますね。」<br />
といったように、コピーを送っておきます。という意味合いで使用するのです。</p>
<p>例えば、A社のメイン担当者のSさんにメールを送る際に、<br />
一応、プロジェクトの責任者である上司のPさんにも<br />
進捗を把握しておいてもらうためにコピーを送っておいた方がいいだろう。とか、<br />
同様に社内のもう一人のプロジェクト担当者にも送っておこう。といったケースです。</p>
<p>逆に、上記のようなケースではなく、<br />
送信する内容が複数の方に同じようにお知らせしたい内容なのであれば、<br />
「CC」ではなく「宛先 または To」に全員指定して、送信するのがベターです。</p>
<p>なぜなら、CC送信はあくまでもコピーの送信であって、CCの人に宛てた内容ではないのですから。<br />
（どちらで送ってもメールアドレスは双方に開示されますしね。）</p>
<p>この「CC」「BCC」でなくとも「宛先 または To」に複数の宛先を<br />
指定できるということを意外と知らない方が結構多いようです。</p>
<p><span class="bigger">では、最後にダーっと箇条書きでまとめてみまぁーす♪</span></p>
<p>・「宛先 または To」でメールを受け取った人は「CC」が誰になっているかわかる</p>
<p>・「CC」でメールを受け取った人は「宛先 または To」が誰になっているかわかる</p>
<p>・「BCC」でメールを受け取った人は「宛先 または To」および「CC」が誰になっているかわかる</p>
<p>・「BCC」は誰からも確認できない。本人が受け取ったメールにさえ「BCC」は表示されない</p>
<p>・「CC」を使用しなくても、「宛先 または To」に複数のアドレスを指定できる</p>
<p>・「宛先 または To」を指定しなくても、「CC」「BCC」送信はできる</p>
<p>・「CC」でメールを送る際は、「CC:松本様」といった記載を本文に入れるのがベター</p>
<p>以上、次はメール本文の引用について、改めて紹介したいと思います。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>ストックフォトの不正使用で請求が来た！という話</title>
		<link>https://www.digi-tide.com/knowledge/it-web/1553/</link>
		<comments>https://www.digi-tide.com/knowledge/it-web/1553/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 19 Jul 2013 05:29:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[まっつん]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[IT・Web全般]]></category>
		<category><![CDATA[お役立てくださいまし～]]></category>

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		<description><![CDATA[今日は気をつけなはれや！のお話です。 最近の画像加工ソフトは本当に凄い。 例えば、このような「DigiTide」というクレジットを入れた画像も、 いとも簡単にクレジットを消し、更にはモアイを数体消してしまうなんて朝飯前で &#8230; <a href="https://www.digi-tide.com/knowledge/it-web/1553/" class="more-link">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>今日は気をつけなはれや！のお話です。</p>
<p>最近の画像加工ソフトは本当に凄い。<br />
例えば、このような「DigiTide」というクレジットを入れた画像も、<br />
いとも簡単にクレジットを消し、更にはモアイを数体消してしまうなんて朝飯前です。</p>
<p><span id="more-1553"></span></p>
<p>ほらね。</p>
<p><img src="/wp/wp-content/uploads/c0678094e354903df53ee7b325c5a577.jpg" alt="加工後（クレジット消し）" title="加工後（クレジット消し）" width="570" height="300" class="alignnone size-full wp-image-1584" /></p>
<p>インターネット上には、文章や画像や動画などが無数に存在していて、<br />
文章のコピー以外にも、特に静止画像の場合は、<br />
簡単に自分のローカル環境にダウンロードができてしまいます。</p>
<p>それゆえにプライバシーや著作権等のトラブルも後を絶たないのですが、<br />
最近身近な方で、つい軽い気持ちでストックフォト（※）の画像を無断使用して、<br />
その会社に見つかってしまい、ストックフォトから請求の連絡が来た。という話がありました。<br />
気になる金額は？と言えば、その画像の正規の使用料と同額だったそうです。</p>
<p>※ストックフォトとは素材用の写真（画像）を主にインターネット上で販売するサービス</p>
<p>ブログなどでも、明らかにネット上で拾ってきた画像をアップしている人が沢山いますが、<br />
実際はこれも違法なケースが多いので気を付けた方がいいと思います。<br />
非営利目的の場合は、削除依頼はあっても、賠償請求された話はあまり聞きませんが。。</p>
<p>いずれにしても、著作権は非常に判断が難しい権利で、引用ならOKで転用はダメだとか、<br />
特にネット上の著作物はその権利を確認することも難しいので、<br />
著作権フリーを確認しているもの以外は、無断で使用しないようにしましょう。</p>
<p>色々なサイトに登録されている画像素材の中から、フリー素材だけを横断検索できる<br />
<a href="http://www.tadapic.com/" title="タダピク" target="_blank">タダピク</a>はとても便利です。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>危ない！御社のスマホサイトもGoogleからペナルティを受ける!?</title>
		<link>https://www.digi-tide.com/trend/it_news/1534/</link>
		<comments>https://www.digi-tide.com/trend/it_news/1534/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 24 Jun 2013 09:37:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[まっつん]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ITニュース]]></category>
		<category><![CDATA[IT・Web全般]]></category>
		<category><![CDATA[お役立てくださいまし～]]></category>
		<category><![CDATA[流行り・話題・旬]]></category>
		<category><![CDATA[Google]]></category>
		<category><![CDATA[SEO]]></category>
		<category><![CDATA[スマホ]]></category>

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		<description><![CDATA[今月16日にGoogle公式に発表された、 http://googlewebmastercentral-ja.blogspot.jp/2013/06/changes-in-rankings-of-smartphone.h &#8230; <a href="https://www.digi-tide.com/trend/it_news/1534/" class="more-link">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>今月16日にGoogle公式に発表された、<br />
<a href="http://googlewebmastercentral-ja.blogspot.jp/2013/06/changes-in-rankings-of-smartphone.html" title="スマートフォン向け検索でのランキングの変更について" target="_blank">http://googlewebmastercentral-ja.blogspot.jp/2013/06/changes-in-rankings-of-smartphone.html</a></p>
<blockquote><p>スマートフォン ユーザーへの更なる検索体験の向上と、スマートフォン環境での閲覧の支障を減らすため、Google では近日中に、誤った設定をおこなっているスマートフォン向けサイトに影響のある、いくつかのランキングの変更を予定しています。</p></blockquote>
<p>とのことですが、簡単に説明すると、、</p>
<p><span id="more-1534"></span></p>
<p>スマホユーザーにとって見やすい作りになっていない場合は、検索順位を落としますよ。<br />
ってことなのですが、これまた業界内は結構騒いでましたね。</p>
<p>それはそうです。<br />
<span class="big">今やGoogleに嫌われたら、検索マーケットは絶望的なのですから。</span></p>
<p>ちなみにGoogleが明示しているのは以下の２つ。</p>
<p><span class="big">１．間違ったリダイレクト</span><br />
これはユーザーからアクセスがあった際に、ユーザーの端末を判別して、<br />
その端末にあったページへ飛ばすという処理のことで、<br />
例えば、スマホからPCサイト内のどのページにアクセスしても、<br />
全てスマホサイトのトップページリダイレクトされるような設定などを指しています。</p>
<p><span class="big">２．スマートフォンでのみエラーが発生する</span><br />
これは単純で、スマホでアクセスすると、このページが見れない、<br />
このコンテンツが見れないというような箇所があることを指しています。<br />
<strong>FLASHなんかはiPhoneでは見れないので、そういったものも該当します。</strong></p>
<p>どちらも日頃からスマホでwebサイトを見ていると、<br />
日常的に見かけるようなものばかりですね。</p>
<p>この発表が出るまで、そこはあまり気にしていなかったという業者はごまんといます。</p>
<p>何故なら、未だにスマートフォンに対しての考え方は業者によりまちまちで、<br />
PCでもスマホでも同じページを見せるレスポンシブデザインにすべきだという意見もあれば、<br />
スマートフォン向けのサイトを別で用意すべきだという意見もあります。</p>
<p>Appleなんかは自社サイトを見れば前者と言えますし、<br />
Googleは検索サイトは端末別に用意してますので後者と言えます。</p>
<p>つまり、スマホサイトに対するwebの考え方は、まだまだ過渡期にあるわけで、<br />
その都度、コストをかけれない業者（そのクライアント）は対応を拱いているからです。</p>
<p>御社のサイトは大丈夫ですか？<br />
デジタイドでは、御社のサイトが該当していないか無料で診断します。</p>
<p>今すぐ気になっている方は、すぐにお電話かメールで♪<br />
092-738-8637<br />
info@digi-tide.com<br />
松本までどうぞ☆</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ウェブブラウザカスタマイズ</title>
		<link>https://www.digi-tide.com/knowledge/it-web/513/</link>
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		<pubDate>Mon, 03 Sep 2012 06:21:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[デザイナーマサ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[IT・Web全般]]></category>
		<category><![CDATA[お役立てくださいまし～]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.digi-tide.com/?p=513</guid>
		<description><![CDATA[お久しぶりです。マサです。 みなさん毎日のように使うであろうインターネット インターネットで欠かせないものと言えばウェブブラウザですよね？ 主流なブラウザと言えば マイクロソフトの「InternetExplorer」　グ &#8230; <a href="https://www.digi-tide.com/knowledge/it-web/513/" class="more-link">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>お久しぶりです。マサです。</p>
<p>みなさん毎日のように使うであろうインターネット<br />
インターネットで欠かせないものと言えばウェブブラウザですよね？</p>
<p>主流なブラウザと言えば<br />
マイクロソフトの「InternetExplorer」　グーグルの「GoogleChrome」<br />
モジラの「FireFox」　アップルの「Safari」　などなど・・</p>
<p>どのブラウザでも快適なネットサーフィンをするための拡張機能と言うものがあります。<br />
よく目にするアドオン、エクステンションっていうやつです。</p>
<p>私はその拡張性が高い「GoogleChrome」をメインブラウザとして使っています。<br />
ですので本日は「GoogleChrome」の色々な拡張機能をご紹介したいと思います。</p>
<p><span id="more-513"></span></p>
<p>まず一つ目・・・・</p>
<p><a href="https://chrome.google.com/webstore/detail/jlgkpaicikihijadgifklkbpdajbkhjo?hl=ja" target="_blank"><strong>Gestures for Chrome</strong></a></p>
<p>これはブラウザの矢印ボタンを押さずともページ遷移が出来たり、閉じたり、新しいタブで開いたりできる優れものです。<br />
使い方は右クリックを押しながら上下左右にスライドするだけです。<br />
戻るだったら左にスライド、進むだったら右にスライドなど<br />
自分好みのスライドコマンドも個別に設定することもできます。</p>
<p>二つ目は</p>
<p><a href="https://chrome.google.com/webstore/detail/bfngfefjpkldmjdmblilkmoioeagenfi" target="_blank"><strong>LinkIt</strong></a></p>
<p>これはリンクが張られていないURLの文字列をダブルクリックすると別タブに表示してくれます。<br />
いちいちURLをコピーしてアドレスバーに貼り付けする必要がなくなりますので地味に役立ちます。</p>
<p>三つ目は</p>
<p><a href="https://chrome.google.com/webstore/detail/kdnecmelaimlfdenllncbigiljiaaimo" target="_blank"><strong>Simple Mail Checker for Gmail</strong></a></p>
<p>これは複数のGmailアカウントを瞬時に切り替える出来ることが出来ます。<br />
切り替える際にいちいちパスワードを入力する必要がないためメールチェックの作業効率が上がります。</p>
<p>四つ目は</p>
<p><a href="https://chrome.google.com/webstore/detail/pioclpoplcdbaefihamjohnefbikjilc?hl=ja" target="_blank"><strong>Evernote Web Clipper</strong></a></p>
<p>これは気になったウェブページや画像、テキストなどを<a href="http://evernote.com/intl/jp/" target="_blank">「エバーノート」</a>と言うオンライン上にデータを保存できるサービスに<br />
ブラウザ上で簡単にアップロードすることが出来るのが特徴です。<br />
これを使用するには「エバーノート」のアカウントを取得する必要がありますが、この拡張機能を使うためにも取得する価値はあります。</p>
<p>このほかにもいろいろな拡張機能がございます。<br />
「GoogleChrome」に限らず上記で紹介している拡張機能は他のブラウザでも同等の機能のものがございます。<br />
この機にあなたのウェブブラウザもカスタマイズしてみてはいかがですか？</p>
]]></content:encoded>
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